OECDウェビナー「学校教育の現状:コロナ禍の1年」

「2021年4月1日 (金)22:30(日本時間)/無料/英語(事前登録可)」
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2020年はコロナ禍に寄り188か国/地域で15億人の生徒が休校に直面し、学習が大きく阻害されました。コロナ禍の猛威は続いており、多くの国で試行錯誤が続き、状況は絶え間なく変化しています。OECDはこの1年、UNESCO、UNICEF、世界銀行とともに、状況をモニタリングし、あらゆるデータを収集してきました。
このウェビナーでは、OECDの担当者が30か国/地域の調査結果を基に、とられた対応の違い、対応策に対する反応や影響について報告します。

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The state of school education: One year into the COVID pandemic