ユネスコ連続オンラインワークショップ「ポストコロナ時代にESDがもたらす改革の力」


「2020年9月9日~2021年4月14日(全7回)/無料/英語」

2021年5月にドイツのベルリンで開催されるESD for 2030立ち上げのためのESD (持続可能な開発のための教育)に関するユネスコ世界会議の準備として、ユネスコ、ドイツ連邦教育・研究省、ユネスコドイツ委員会はESDに関するオンラインワークショップ(全7回)を行います。各回のテーマは以下のとおりです。

  • 9月9日(水)19:30-20:30(日本時間):大きな対話: ESDとポストコロナの世界
  • 10月14日(水)17:00(日本時間):遠隔・デジタルの環境下のESD:コロナウイルスパンデミックからの教訓
  • 11月11日(水)21:00(日本時間):若者、ESD、レジリエンス:危機下における若者のエンパワメントと動員
  • 12月9日(水)19:30(日本時間):ESDとグローバルヘルス:人々の健康と地球の健康の関係
  • 2021年2月10日(水)17:00(日本時間):ESDと気候の非常事態:気候変動の速度を緩やかに
  • 3月10日(水)21:00(日本時間):ESDと生活様式:消費と生産を再デザインする
  • 4月14日(水)19:30(日本時間):ESD for 2030枠組みとベルリン:行動の時‐今しかない

オンラインワークショップシリーズの詳細はこちら
The transformative power of ESD for the world beyond Covid-19