#104 開発コンサルタントの仕事内容シリーズ「本邦研修って何するの?(ラオス)」前編

パデコから、「開発コンサルタントの裏ばなし」Podcastを配信します。なかなか聞くことのない開発コンサルタントのお仕事の舞台裏や素顔、業界内外の様々なゲストとの対談など、盛りだくさんの内容をお届けします。


今回は「本邦研修って何するの?」というテーマで、2回に分けてお送りします。

我々開発コンサルタントは、開発途上国の現場でプロジェクトを実施し、そこで技術移転や協働を行いますが、 プロジェクトの中には、「本邦研修」と呼ばれる、途上国の関係者を日本に呼んで知識や技術を伝える研修を行う場合があります。言い換えると「本邦研修」は、開発途上国の方に、実際に日本の社会や組織に身を置いて学んでもらう技術協力といえます。

今回は、6月にラオスから研修員を迎え入れ「本邦研修」を行った担当者である服部真侑さんをゲストにお迎えし、 本邦研修で何をするのか?を具体的に聞いていきたいと思います。

アンカー紹介:株式会社パデコ教育開発部 大橋悠紀。高校教師を経験後、英国大学院で教育開発修士号を取得し、パデコ入社。入社歴7年。バングラデシュ、カンボジア等の教育案件、リベリア、シエラレオネの教育調査等に従事。

#105 開発コンサルタントの仕事内容シリーズ「本邦研修って何するの?(ラオス)」後編

#103 特別対談企画「グローバル人財とは」後半

ポッドキャスト「開発コンサルタントの裏ばなし」トップへ


リクエストや感想をお寄せください!

ポッドキャスト「開発コンサルタントの裏ばなし」で聞いてみたいトピックやご質問、ご意見・ご感想がございましたら、以下のフォームにご登録ください。ポッドキャスト番組の改善やトピックの検討に活用させていただきます。

#104 開発コンサルタントの仕事内容シリーズ「本邦研修って何するの?(ラオス)」前編” に対して2件のコメントがあります。

コメントは受け付けていません。